練習ページ/1

Cached: 2021-03-06 11:03:36 Last-modified: 2019-10-28 (月) 15:53:08

装備の並び順

種別0
小口径主砲1234
中口径主砲2
大口径主砲3
副砲4
魚雷5
艦上戦闘機6
艦上爆撃機7
艦上攻撃機8
艦上偵察機9
水上偵察機10
水上爆撃機11
小型電探12
大型電探13
ソナー14
爆雷15
機関部強化16
対空強化弾17
対艦強化弾18
対空機銃19
特殊潜航艇20
応急修理要員21
上陸用舟艇22
オートジャイロ23
対潜哨戒機24
探照灯25
簡易輸送部材26

↓↓ここより下並び順不明↓↓

追加装甲(中型)26
追加装甲(大型)27

艦種ごとの装備可能一覧

「ぼくの考えた最強装備」の組み合わせを見つけ出すための表
2014/04/07仮作成中(というかpukiwikiの表の書式の勉強中)
今後の作業

  • 種別でソート
  • 最大値から3位ぐらいまでのフォントカラー変更
  • 列の色変更(現在ただコピペしただけです)
  • 不要な列削除
  • 備考欄の幅(改行文字数)調整
  • 備考に初期装備として持ってくる艦など追記
  • 探照灯の説明追加など
    数値でソートできればいいけど、1ページ内に含められるテーブルがデフォで4つらしく、このwikiの設定が不明なのでとりあえずあきらめた。ページ数増えるし管理が面倒だが、あらかじめ並べ替えたテーブルをリンクでインクルードなどすれば可能か?
    装備等まとめたOpenOfficeCalcファイル→http://www1.axfc.net/u/3215824.ods Pass:wiki

駆逐艦

No.レア装備名種別火力雷装爆装対空対潜索敵命中射程備考開発初期装備
No.主砲火力雷装爆装対空対潜索敵命中射程備考開発初期装備
1☆コモン12cm単装砲小口径主砲1--1---
2☆コモン12.7cm連装砲小口径主砲2--2---
3☆☆レア10cm連装高角砲小口径主砲2--7---
48☆コモン12cm単装高角砲小口径主砲1------×
63☆レア12.7cm連装砲B型改二小口径主砲3--2---×
78☆コモン12.7cm単装砲小口径主砲2-----1×
魚雷
13☆コモン61cm三連装魚雷魚雷-5-----
14☆コモン61cm四連装魚雷魚雷-7-----
15☆☆レア61cm四連装(酸素)魚雷魚雷-10-----
58☆☆☆ホロ61cm五連装(酸素)魚雷魚雷-12----1×
67☆☆レア53cm艦首(酸素)魚雷魚雷-15----22013/11イベントE-3クリア報酬(先行配信)
ランキング報酬
××
電探
27☆☆レア13号対空電探小型電探---2-31-「うずしお」の被害軽減
28☆☆レア22号対水上電探小型電探-----53-「うずしお」の被害軽減
29☆☆☆ホロ33号対水上電探小型電探-----75-「うずしお」の被害軽減×
ソナー
46☆コモン九三式水中聴音機ソナー----6-1-×
47☆☆☆ホロ三式水中探信儀ソナー----10-2-
爆雷
44☆コモン九四式爆雷投射機爆雷----5---
45☆☆☆ホロ三式爆雷投射機爆雷----8---
機関部強化
33☆コモン改良型艦本式タービン機関部強化--------回避:+6×
34☆☆レア強化型艦本式缶機関部強化--------回避:+10×
対空機銃
37☆コモン7.7mm機銃対空機銃---1----
38☆コモン12.7mm単装機銃対空機銃---2----×
39☆☆コモン25mm連装機銃対空機銃---4----
40☆☆レア25mm三連装機銃対空機銃---5----
51☆☆ホロ12cm30連装噴進砲対空機銃---6(8?)----開幕時、敵航空機迎撃?
84☆☆☆ホロ2cm 四連装FlaK 38対空機銃---6--1-×
85☆☆☆ホロ3.7cm FlaK M42対空機銃1--7--1-×
その他
42☆コモン応急修理要員応急修理要員--------一度だけ轟沈を回避
(発動すると消滅)
××
43☆☆☆☆ホロ応急修理女神応急修理要員--------一度だけ轟沈を回避し、耐久値と燃料・弾薬が全回復
(発動すると消滅)
××
75☆コモンドラム缶(輸送用)簡易輸送部材--------×
74☆コモン探照灯探照灯-----2--装備効果は探照灯のページ参照×

遠征 早見表 練習

テスト

消費資材欄の()内の数字は、一般的な実消費量 (必須艦以外を駆逐艦で必要数分埋めた場合のもの) を概算したもの。
各艦種とも一般的な型の消費量で計算 (空母は水母・龍驤・祥鳳型を参照)。艦娘次第で更に抑えられる。
{}は1時間あたりの量(大体)

ID遠征名時間報酬出現アイテム必要艦艇消費資材 目盛(実数)
EXP燃料弾薬鋼材ボーキ修復建造開発家具箱Lv最低数必須艦燃料弾薬
鎮守府海域
1練習航海0:1510{40}-30{120}--12隻3 (9)0
2長距離練習航海0:3020{40}-100{200}30{60}-0~124隻5 (30)0
3警備任務0:2030{90}30{90}30{90}40{120}-33隻3 (14)2 (12)
4対潜警戒任務0:5030{36}-60{72}--0~1小0~133隻軽1 駆25 (28)0
5海上護衛任務1:3040{26}200{133}200{133}20{13}20{13}34隻軽1 駆25 (35)0
6防空射撃演習0:4030{45}---80{120}小0~144隻3 (18)2 (16)
7観艦式予行1:0060{60}--50{50}30{30}0~156隻5 (45)0
8観艦式3:00120{40}50{16}100{33}50{16}50{16}0~20~166隻5 (45)2 (24)
南西諸島海域
9タンカー護衛任務4:0060{15}350{87}---0~2小0~134隻軽1 駆25 (35)0
10強行偵察任務1:3040{26}-50{33}-30{19}0~10~133隻軽23 (20)0
11ボーキサイト輸送任務5:0040{8}---250{50}0~1小0~164隻駆25 (30)0
12資源輸送任務8:0060{6}50{6}250{31}200{25}50{6}0~1中0~144隻駆25 (30)0
13鼠輸送作戦4:0070{17}240{60}300{75}--0~2小0~156隻軽1 駆45 (50)4 (60)
14包囲陸戦隊撤収作戦6:0090{15}-240{40}200{33}-0~10~166隻軽1 駆35 (50)0
15囮機動部隊支援作戦12:00100{8}--300{25}400{33}0~1大0~196隻空母2 駆25 (65)4 (60)
16艦隊決戦援護作戦15:00120{8}500{33}500{33}200{13}200{13}0~20~2106隻軽1 駆25 (50)4 (60)
北方海域
17敵地偵察作戦0:4530{40}70{93}70{93}50{67}-206隻軽1 駆33 (30)4 (50)
18航空機輸送作戦5:0060{12}--300{60}100{20}0~1156隻空母3 駆25 (75)2 (33)
19北号作戦6:0060{10}400{67}-50{8}30{5}0~1小0~1206隻航戦2 駆25 (125)4 (116)
20潜水艦哨戒任務2:0040{20}--150{75}-0~1小0~112隻潜1 軽15 (18)4 (18)
西方海域
25通商破壊作戦40:0080{2}700{23}-300{13}-254隻重2 駆25 (55)8 (136)
26敵母港空襲作戦80:00150{2}---9000~3304隻空母1 軽1 駆28 (72)8 (80)
27潜水艦通商破壊作戦20:0080{4}--800{11}-0~1小0~212隻潜28 (16)8 (32)
ID遠征名時間EXP燃料弾薬鋼材ボーキ修復建造開発家具箱Lv最低数

必須艦

燃消費弾消費

遠征 早見表 練習 追記版

テスト。資材4種の色をかえてみた。いかがだろうか。

消費資材欄の()内の数字は、一般的な実消費量 (必須艦以外を駆逐艦で必要数分埋めた場合のもの) を概算したもの。
各艦種とも一般的な型の消費量で計算 (空母は水母・龍驤・祥鳳型を参照)。艦娘次第で更に抑えられる。

ID遠征名時間報酬出現アイテム必要艦艇消費資材 目盛(実数)
EXP燃料弾薬鋼材ボーキ修復建造開発家具箱Lv最低数必須艦燃料弾薬
鎮守府海域
1練習航海0:1510-30--12隻3 (9)0
2長距離練習航海0:3020-10030-0~124隻5 (30)0
3警備任務0:2030303040-33隻3 (14)2 (12)
4対潜警戒任務0:5030-60--0~1小0~133隻軽1 駆25 (28)0
5海上護衛任務1:3040200200202034隻軽1 駆25 (35)0
6防空射撃演習0:4030---80小0~144隻3 (18)2 (16)
7観艦式予行1:0060--50300~156隻5 (45)0
8観艦式3:001205010050500~20~166隻5 (45)2 (24)
南西諸島海域
9タンカー護衛任務4:0060350---0~2小0~134隻軽1 駆25 (35)0
10強行偵察任務1:3040-50-300~10~133隻軽23 (20)0
11ボーキサイト輸送任務5:0040---2500~1小0~164隻駆25 (30)0
12資源輸送任務8:006050250200500~1中0~144隻駆25 (30)0
13鼠輸送作戦4:0070240300--0~2小0~156隻軽1 駆45 (50)4 (60)
14包囲陸戦隊撤収作戦6:0090-240200-0~10~166隻軽1 駆35 (50)0
15囮機動部隊支援作戦12:00100--3004000~1大0~196隻空母2 駆25 (65)4 (60)
16艦隊決戦援護作戦15:001205005002002000~20~2106隻軽1 駆25 (50)4 (60)
北方海域
17敵地偵察作戦0:4530707050-206隻軽1 駆33 (30)4 (50)
18航空機輸送作戦5:0060--3001000~1156隻空母3 駆25 (75)2 (33)
19北号作戦6:0060400-50300~1小0~1206隻航戦2 駆25 (125)4 (116)
20潜水艦哨戒任務2:0040--150-0~1小0~112隻潜1 軽15 (18)4 (18)
西方海域
25通商破壊作戦40:0080700-300-254隻重2 駆25 (55)8 (136)
26敵母港空襲作戦80:00150---9000~3304隻空母1 軽1 駆28 (72)8 (80)
27潜水艦通商破壊作戦20:0080--800-0~1小0~212隻潜28 (16)8 (32)
ID遠征名時間EXP燃料弾薬鋼材ボーキ修復建造開発家具箱Lv最低数

必須艦

燃消費弾消費

味方艦の轟沈(ロスト)について(提案)

艦娘の轟沈は復旧が不可能なロストとなるため、非常に繊細な話題です。
記述の信頼性には注意していますが、以下の内容を鵜呑みにはせず、気になる人は自ら調べる姿勢も大切です。

確実な条件

以下の条件のうちいずれかを満たしていれば、轟沈は必ず回避できる。

  • 旗艦である
  • ダメコン、つまり応急修理要員または応急修理女神を積んでいる
    • 「次に『撤退』を選択可能となるまで、轟沈は基本的に"回避"される」との公式回答があるため、昼に発動したダメコンは夜戦まで持続するものと思われる
      • 実際の検証でも、昼に発動したダメコンは夜戦まで持続していた
      • 「基本的に」という語は厄介。例外があるかもしれない?
    • 発動したダメコンは戦闘終了時に消失する

公式回答

轟沈の条件について、運営から次の回答が得られている。

全く無傷の状態で(戦闘参加前/中破未満は基本大丈夫)
全く疲労していない状態(出港時確認でOK)で夜戦含む「戦闘」に臨んだ場合は、
「基本的には轟沈を回避する」仕様となっています。

この回答によれば、中破未満(つまり小破以下)かつ疲労なしの場合のみ基本的に安全で、中破以上または疲労ありの場合は轟沈の可能性が否定できない。
なお、「全く疲労していない状態」というのが間宮点灯を含むのかどうかについては解釈次第となる。

 

また上の回答では、「夜戦含む『戦闘』に臨んだ場合」という表現が曖昧で、夜戦までを1つの戦闘と扱うのか、昼の戦闘と夜戦は別の戦闘として扱うのかが不明瞭である。
これについて、「昼戦で中破、大破し夜戦に突入した場合轟沈することはありますか?」と質問したプレイヤーがいたが、得られた回答は次のようなものであった。

攻略情報/仕様詳細につきまして、基本的にお伝えする事ができませんが、
場合によっては轟沈する事もございます。

つまり、「運営はこの件について明確な回答を与えることはない」というスタンスが明らかになっただけであった。

 

4Gamerのインタビューでは、プロデューサー兼ゲームディレクターの田中氏に次の発言があった。

「艦これ」は哲学的にもシステム的にも,沈んだ船をサルベージする構造を持っていません。(中略)
その代わり,ロストにはものすごく明確化されたルールがあります。
ただし明示はしていないので,どこからどこまでが安全で,どこから先が危険なのかは,提督の皆さんの体感と,
ネットを通じた“柔らかなソーシャル”としての情報共有の中で探ってもらえればいいかなと。

この回答から、轟沈は「ものすごく明確化されたルール」に基づいていることが明らかとなった。
また、公式回答は意図的にこのルールをぼかしたものであることが示唆され、今後も公式側が詳細な条件を明らかにする可能性は低いことが再確認された。

 

公式回答まとめ

  • 轟沈の回避が公式的に保証されているのは「中破未満かつ疲労なし」の場合のみである。ただし「基本的には」の枠を出ない。
  • 昼の戦闘と夜戦が別の戦闘として扱われるのかどうかは不明。慎重を期すなら夜戦は別の戦闘だと考えるのが無難。
  • 轟沈には「ものすごく明確化されたルール」があるが、公式回答はこれを意図的にぼかしたものとなっている。
  • 今後、公式がより詳細な条件を明らかにすることは考えにくい。

検証

運営の回答は非常にアバウトなものであったため、轟沈の検証が次第に進められるようになった。
例えば、回答を文面通りに受け取れば「無傷・オレンジ疲労の状態からの轟沈は有り得る」が、果たして本当に有り得るのか、などである。

 

しかし、ある程度の試行回数をこなして見えてきた検証結果は、大破状態で進撃した場合にしか轟沈は確認できない、というものであった。
赤疲労を付けてみるなどのいかなる悪条件を揃えようとも、中破進撃や大破夜戦突入ではHP1で粘る様子しか見られなかったのである。
その検証動画は、例えばニコニコ動画の轟沈検証動画タグなどを調べると見ることが出来るだろう。
最近は検証があまりに進展しないために、大破進撃以外での轟沈は無いものとして検証が下火になってきている。

 

この検証結果と照らし合わせると、先述の「ものすごく明確化されたルール」は「大破進撃でしか轟沈しない」ということではないか、という見方もできる。

 

検証まとめ

  • 今のところ轟沈が確認されているのは、大破状態で進撃した場合のみである。
  • 中破状態での進撃や、大破状態での夜戦突入では轟沈が確認されていない。
  • これは中破からの轟沈や大破夜戦突入からの轟沈を否定するものではないが、中破と大破、進撃と夜戦突入は全く別物であるということは間違いないと言える。
  • 大破進撃以外の状況から轟沈が確認できた場合、その一部始終を収めた動画があれば検証が大きく進展するので、ぜひ情報提供していただきたい。

味方艦の轟沈について(提案その2)

艦娘の轟沈は復旧の手段が存在しない、『艦これ』において最も深刻な事態です。
そのため、轟沈に関連する判断、及び以下の記述に対する判断についてはその全てをプレイヤー自身の責任において行って下さい。

轟沈回避のための条件

以下の条件のいずれかを満たしている場合、轟沈は回避できる。

  • 旗艦であること
  • 「応急修理要員」または「応急修理女神」(ダメコン)を装備していること
    • 「次に『撤退』を選択可能となるまで、轟沈は基本的に回避される」との公式回答がある
    • 発動した「応急修理要員」及び「応急修理女神」は戦闘終了時に消失する

公式回答

轟沈の条件については運営から次の回答が得られている。

 
 

4Gamer.netにおけるインタビューでは、プロデューサー兼ゲームディレクターの田中氏がこのような発言をしている。(以下抜粋)

でも,「艦これ」は哲学的にもシステム的にも,沈んだ船をサルベージする構造を持っていません。
完全なロスト以外に,その喪失感を感じてもらう方法がないからです。
その代わり,ロストにはものすごく明確化されたルールがあります。
ただし明示はしていないので,どこからどこまでが安全で,どこから先が危険なのかは,提督の皆さんの体感と,
ネットを通じた“柔らかなソーシャル”としての情報共有の中で探ってもらえればいいかなと。

プレイヤー間における検証について

公式回答からは詳細な条件を把握することができないため、プレイヤー間では轟沈に関する検証が行われている。
なお、現状で轟沈するケースとして確認されているものは「大破状態で進撃した場合」に限られている。
また、ダメコン発動後の夜戦突入において例外が存在する可能性が示唆されているが、これについて轟沈するケースは確認されていない。

検証を収録した動画についてはニコニコ動画の轟沈検証動画タグなどを調べることで確認することができる。
ただし、これが「中破状態での進撃や大破状態での夜戦突入において絶対に轟沈しないことを証明するもの」ではなく、同時に「轟沈することを完全に否定できるもの」でもないため、検証を収録した動画に対する判断はプレイヤー自身の責任において行う必要がある。

プレイヤー間における疑問について

プレイヤー間に存在する轟沈に関する数々の疑問については、そのいずれもが運営から明確な回答を得られていない。
以下にそれらの疑問を列挙する。

  • 一度の戦闘に夜戦は含まれているのか?
    • 戦闘開始前に「小破以下かつ疲労なし」であれば基本的に轟沈を回避するとされているが、夜戦がこれに含まれているか否かで夜戦突入時の判断に大きく関わる
    • 複数のケースにまたがる重大な疑問。後述のダメコンの効果時間にも疑問を残している。
      ただし、仮にダメコンに関する詳細な回答が得られたとしても、それがダメコンの影響下に限られたものである可能性までは否定できず、通常の戦闘における疑問は解消されない
  • ダメコンの効果は夜戦突入後まで持続するのか?
    • これについては運営からの詳細な説明がなされていない
    • 回答の文面に従う限りは夜戦突入後も持続するものとする判断が可能。ただし、例外が存在する可能性も示唆されており、断定まではできない
    • 課金サービスの内容及び課金サービスの購入における判断に大きく影響するため、この一点に限っては詳細な説明を求める権利がプレイヤーにあるのではないか?
      また、運営にもこれに限っては説明の要求に応じる道義的な義務が存在するのではないか?
    • プレイヤーによる検証においては、ダメコン発動後の夜戦で轟沈するケースは確認されていない
  • 轟沈の条件となる艦娘の疲労における「全く疲労していない状態」及び「出港時確認OK」とは具体的にどのような状態を指すのか?
    • 複数の条件が重なっており、一つのケースに絞った判断はできない。
      これから考えられるケースは「完全に疲労がない」、「給糧艦『間宮』使用不可」の2つとなる
  • 実は疲労度は無関係で、大破進撃以外では轟沈しないのではないか?
    • 各所における検証からは、大破進撃以外のケースでの轟沈が確認できていない
    • そのため、検証の場では大破進撃以外での轟沈はないものと見做されている状況にある
    • 検証の場以外では「赤疲労から一発轟沈」という報告も見られたが、そのことを明らかにする証拠は未だ存在しない
 

これらの疑問を完全に解消できるのは出撃前からの一部始終を収録した検証動画に限られ、また、決定的な証拠もなしにいくら議論を重ねても進展が見られることはなく、疑問そのものが解消されることはない。
当Wikiの各種掲示板に限らず、これらの疑問が話題に上った時は話題に参加しようとする全ての人に冷静な対応が求められる。
不明確な事象に対する判断は個人の責任において行う必要があり、特定の結論に誘導することは如何なる理由をもってしても推奨されるものではない。

 

提案におけるポイントなど

  • 不明確な事象を特定の事象であると見做し、明確な事象であるかのように摩り替える、或いはそれを前提として推測・考察する行為はその全てが誤解や衝突の原因となるため、完全に排除する必要がある。原則として客観的な事実の記述に留めること
  • 上記に準ずる個人の意思の介入を防ぐため、推論や特定の結論に誘導する解釈(「~だろう」「~と言える」など)はその一切を記述しない
  • 同様の理由で、必ずしも必要ではない要約やまとめ、所感、評価、論旨、結論に相当するものは記述しない
  • 個人の日記・レポートではないため、過去形の文体は排除する。現時点において効力を持つ情報であることを明確に示し、それが経緯を説明するものであっても、決して「今はそうではないかもしれない」という誤解を与えないこと
  • 冒頭の注意書きの通り、全てを各個の判断に委ねること

味方艦の轟沈について(提案その2.1)

艦娘の轟沈は復旧の手段が存在しない、『艦これ』において最も深刻な事態です。
そのため、轟沈に関連する判断は以下の情報からプレイヤー自身の責任において行ってください。

轟沈回避のための条件

以下の条件のいずれかを満たしている場合、轟沈は回避できる。

  • 旗艦であること
  • 「応急修理要員」または「応急修理女神」(ダメコン)を装備していること
    • 「次に『撤退』を選択可能となるまで、轟沈は基本的に回避される」との公式回答がある
    • 発動した「応急修理要員」及び「応急修理女神」は戦闘終了時に消失する

公式回答

轟沈の条件については運営から次の回答が得られている。

 

4Gamer.netにおけるインタビューでは、プロデューサー兼ゲームディレクターの田中氏がこのような発言をしている。(以下抜粋)

でも,「艦これ」は哲学的にもシステム的にも,沈んだ船をサルベージする構造を持っていません。
完全なロスト以外に,その喪失感を感じてもらう方法がないからです。
その代わり,ロストにはものすごく明確化されたルールがあります。
ただし明示はしていないので,どこからどこまでが安全で,どこから先が危険なのかは,提督の皆さんの体感と,
ネットを通じた“柔らかなソーシャル”としての情報共有の中で探ってもらえればいいかなと。

プレイヤー間における検証について

公式回答からは詳細な条件を把握することができないため、プレイヤー間では轟沈に関する検証が行われている。

  • 検証は常に継続中だが、現状で轟沈するケースとして確認されているものは『大破』状態で『進撃した場合』に限られている。
    (以下全ての『進撃』は初戦への『出撃』を含み、『夜戦突入』は含みません。)
    戦闘前中破以下で昼間に大破→夜戦突入の場合でも轟沈するケースは確認されておらず、またダメコン発動後の夜戦突入についても同様である。
    また、燃料,弾薬,疲労度と轟沈条件との関連性も確認されていない。
    検証を収録した動画についてはニコニコ動画の轟沈検証動画タグなどを調べることで確認することができる。
  • 検証外からは無傷,赤疲労,小破など、大破からの『進撃』を含まない条件で轟沈した報告が複数なされているが、
    轟沈した証拠を提示したプレイヤーは現在の所一人も存在せず、報告からの再現が成功した例も無い。

検証動画は「絶対に轟沈しないことを証明するもの」ではなく、完全証明はできない。
証拠は無いが轟沈報告は存在する。
これらに対する判断はプレイヤー自身の責任において行う必要がある。

プレイヤー間における疑問について

プレイヤー間に存在する轟沈に関する数々の疑問については、そのいずれもが運営から明確な回答を得られていない。
以下にそれらの疑問を列挙する。

  • 一度の戦闘に夜戦は含まれているのか?
    • 複数のケースにまたがる重大な疑問。後述のダメコンの効果時間にも疑問を残している。
      ただし、仮にダメコンに関する詳細な回答が得られたとしても、それがダメコンの影響下に限られたものである可能性までは否定できず、通常の戦闘における疑問は解消されない
  • ダメコンの効果は夜戦突入後まで持続するのか?
    • これについては運営からの詳細な説明がなされていない
    • 回答の文面に従う限りは夜戦突入後も持続するものとする判断が可能。ただし、例外が存在する可能性も示唆されており、断定まではできない
    • プレイヤーによる検証においては、ダメコン発動後の夜戦で轟沈するケースは確認されていない
  • 大破『進撃』以外では轟沈しないのではないか?
    • 各所における検証からは、『大破』での『進撃』以外のケースでの轟沈が確認できていない
    • そのため、検証の場ではこれ以外での轟沈はないものと見做す発言の割合が増加し続ける状況にある
    • 検証の場以外では少数の文字(もしくはコメント)による『大破』での『進撃』以外(=無傷~中破からの『進撃』からの轟沈)での轟沈報告も継続して見られるが、その証拠や再現の成功例は未だ存在しない

味方艦の轟沈について(提案その2-2)

艦娘の轟沈は復旧の手段が存在しない、『艦これ』において最も深刻な事態です。
そのため、轟沈に関連する判断、及び以下の記述に対する判断についてはその全てをプレイヤー自身の責任において行って下さい。

轟沈回避のための条件

以下の条件のいずれかを満たしている場合、轟沈は回避できる。

  • 旗艦であること
  • 「応急修理要員」または「応急修理女神」(ダメコン)を装備していること
    • 「次に『撤退』を選択可能となるまで、轟沈は基本的に回避される」との公式回答がある
    • 発動した「応急修理要員」及び「応急修理女神」は戦闘終了時に消失する

公式回答及びそれに準ずる文章

轟沈の条件について運営から得られた回答とされる文章にこのようなものがある。

全く無傷の状態で(戦闘参加前/中破未満は基本大丈夫)
全く疲労していない状態(出港時確認でOK)で夜戦含む「戦闘」に臨んだ場合は、
「基本的には轟沈を回避する」仕様となっています。

なお、コンプティーク10月号(角川書店,2013年発行)の付録である小冊子に同じ文章が記載されており、角川ゲームスと同系列のグループ企業による発行物として、ある程度の信憑性を持った情報として扱うことが可能となっている。

疲労に関する補足
艦娘の疲労について、「全く疲労していない」という状態を確実なものとして視覚的に確認できる手段は存在しない。
プレイヤー間における一般的な認識としては「給糧艦『間宮』」が使用できなくなってから相応の時間が経過した時に「全く疲労していない」と見做して差し支えない状態となる。

 

また、上記の回答を受けたものとしてとあるプレイヤー?から「昼戦で中破、大破し夜戦に突入した場合轟沈することはありますか?」という質問が行われ、これに対する回答として得られたものが

攻略情報/仕様詳細につきまして、基本的にお伝えする事ができませんが、
場合によっては轟沈する事もございます。

であるとされている。
ただし、これについては運営による回答であることの証明が付随したものではなく、以後のプレイヤー間における検証の判断材料に留まっている。

 
 

4Gamer.netにおけるインタビューでは、プロデューサー兼ゲームディレクターの田中氏がこのような発言をしている。(以下抜粋)

でも,「艦これ」は哲学的にもシステム的にも,沈んだ船をサルベージする構造を持っていません。
完全なロスト以外に,その喪失感を感じてもらう方法がないからです。
その代わり,ロストにはものすごく明確化されたルールがあります。
ただし明示はしていないので,どこからどこまでが安全で,どこから先が危険なのかは,提督の皆さんの体感と,
ネットを通じた“柔らかなソーシャル”としての情報共有の中で探ってもらえればいいかなと。

プレイヤー間における検証について

公式回答からは詳細な条件を把握することができないため、プレイヤー間では轟沈に関する検証が行われている。
なお、現状で轟沈するケースとして確認されているものは「大破状態」で「進撃」した場合に限られ、夜戦突入前の「大破状態」からの「夜戦突入」においては轟沈するケースは確認されていない。
(「進撃」は戦闘終了後のマップ移動を決定する選択及びその後の戦闘を指し、「夜戦突入」はこれに含まれない)
また、ダメコン発動後の夜戦突入において例外が存在する可能性が示唆されているが、これについても轟沈するケースは確認されていない。

検証を収録した動画についてはニコニコ動画の轟沈検証動画タグなどを調べることで確認することができる。
ただし、これが「中破状態での進撃や大破状態での夜戦突入において絶対に轟沈しないことを証明するもの」ではなく、同時に「(前述のケースで)轟沈することを完全に否定できるもの」でもないため、検証を収録した動画に対する判断はプレイヤー自身の責任において行う必要がある。

プレイヤー間における疑問について

プレイヤー間に存在する轟沈に関する数々の疑問については、そのいずれもが運営から明確な回答を得られていない。
以下にそれらの疑問を列挙する。

  • 一度の戦闘に夜戦は含まれているのか?
    • 戦闘開始前に「小破以下かつ疲労なし」であれば基本的に轟沈を回避するとされているが、夜戦がこれに含まれているか否かで夜戦突入時の判断に大きく関わる
    • 複数のケースにまたがる重大な疑問。後述のダメコンの効果時間にも疑問を残している。ただし、仮にダメコンに関する詳細な回答が得られたとしても、それがダメコンの影響下に限られたものである可能性までは否定できず、通常の戦闘における疑問は解消されない
  • ダメコンの効果は夜戦突入後まで持続するのか?
    • これについては運営からの詳細な説明がなされていない
    • 回答の文面に従う限りは夜戦突入後も持続するものとする判断が可能。ただし、例外が存在する可能性も示唆されており、断定まではできない
    • 課金サービスの内容及び課金サービスの購入における判断に大きく影響するため、この一点に限っては詳細な説明を求める権利がプレイヤーにあるのではないか? また、運営にもこれに限っては説明の要求に応じる道義的な義務が存在するのではないか?
    • プレイヤーによる検証においては、ダメコン発動後の夜戦で轟沈するケースは確認されていない
  • 轟沈の条件となる艦娘の疲労における「全く疲労していない状態」及び「出港時確認OK」とは具体的にどのような状態を指すのか?
    • 複数の条件が重なっており、一つのケースに絞った判断はできない。これから考えられるケースは「完全に疲労がない」、「給糧艦『間宮』使用不可」の2つとなる
  • 大破進撃以外では轟沈しないのではないか?
    • 各所における検証からは、「大破状態」での「進撃」以外のケースでの轟沈が確認できていない
    • そのため、検証の場では上記のケース以外での轟沈はないものと見做されている状況にある
    • 検証の場以外では上記のケース以外でも轟沈するという報告が存在するが、そのことを明らかにする証拠は未だ存在しない

これらの疑問を完全に解消できるのは出撃前からの一部始終を収録した検証動画に限られ、また、決定的な証拠が提示されないまま議論を重ねても進展が見られることはなく、疑問そのものが解消されることはない。
当Wikiの各種掲示板に限らず、これらの疑問が話題に上った時は話題に参加しようとする全ての人に冷静な対応が求められる。
不明確な事象に対する判断は個人の責任において行う必要があり、特定の結論に誘導することは如何なる理由をもってしても推奨されるものではない。

編集ガイドライン

  • 不明確な事象を特定の事象であると見做し、明確な事象であるかのように摩り替える、或いはそれを前提として推測・考察する行為はその全てが誤解や衝突の原因となるため、完全に排除する必要がある。原則として客観的な事実の記述に留めること
  • 上記に準ずる個人の意思の介入を防ぐため、推論や特定の結論に誘導する解釈(「~だろう」「~と言える」など)はその一切を記述しない
  • 同様の理由で、記述者の人格が存在することを示す、主体的な動作を表す動詞(「~する」など)によって完結する記述は行わない
  • 同様の理由で、必ずしも必要ではない要約やまとめ、所感、評価、論旨、結論に相当するものは記述しない
  • 同様の理由で、記述者の意図の強調や判断の誘導に繋がる過度なテキストの強調は行わない
  • 個人の日記・レポートではないため、過去形の文体は排除する。現時点において効力を持つ情報であることを明確に示し、それが経緯を説明するものであっても、決して「今はそうではないかもしれない」という誤解を与えないこと
  • 冒頭の注意書きの通り、全てを各個の判断に委ねること

艦これレベリングの基礎知識案

以下は個人的な覚え書きに近いので、適時追記とか別手法の追加とかお願いします。

●Lv40くらいまでの低Lv艦がメインの駆け出し提督向け編
以下、各行の左の四角い部分をクリックすると、各項目の説明文を読めます。

そこそこノーダメで勝てる戦場で戦う

ダメージを貰うと、修理のために資材と、時間かバケツが必要になる。
資材を修理に使ってしまうとレベリングできる回数が減る。
修理に時間が掛かると、やっぱりレベリングできる回数が減る。
より多く戦うために今の戦力でノーダメS勝利に成り易い戦場を選ぶのが、低Lv艦レベリングのコツ。
新しい戦場で被ダメが多すぎる様なら、1つ前の海域のレベリング場所でもう少し育てた方が良い。

  • もちろん、資材もバケツも幾らでも使える課金しまくり米帝プレイなら、この辺りは気にしなくて良い。

2-1-1、2-4-1、3-2-1等の、楽に戦える戦場がある海域を選ぶ

2-1、2-4、3-2と言うのはそれぞれ、「カムラン半島」「沖ノ島海域」「キス島沖」の海域のこと。
それぞれの海域の「A」と名付けられている最初の戦場が通称で「2-1-1、2-4-1、3-2-1」と呼ばれている。
これらの戦場は空母や戦艦等の強敵が出てこないため、その海域ではかなり楽に勝てる。
それでいてそれらが出てくる後の方の戦場と経験値が同じなので、低Lv艦レベリングに向いている。
これら最初の戦場で1回だけ戦って撤退を繰り返すのが、x-x-1レベリングの基本。

  • 3-2は最初に羅針盤が有るが、「艦隊に駆逐艦以外が居ると3-2-1にしか行けない」事を逆に利用して、駆逐艦以外もレベリング艦隊に入れて行けば、必ず3-2-1に行ける。
  • 1回の戦闘の経験値は、2-1は120、2-4は300、3-2は320。
    その戦闘に出てきた敵の強さに関係なく、その海域の全ての戦場で同じ経験値しか貰えない。
    各海域のBOSS戦も経験値は他の戦場と同じだが、出て来る敵艦は格段に強くて硬い。
    このため、BOSS戦以外の戦場で十分にレベリングしてからBOSS戦に挑むのが効率が良い。
    • BOSS攻略用艦隊の艦娘達は平均的にレベル上げ&近代化するのが重要。
      レベルが低かったり近代化が足りない艦が居ると、攻撃が当らなかったり狙われたときに中破や大破する懸念がある。

おおまかに、艦隊の全艦娘が2-1-1でLv20以上、2-4-1でLv35以上、程度は育てよう

  • 序盤なら艦隊が十分に育つまでは2-1-1でレベリングして、順次2-2以降を攻略していくのが良いだろう。
    手持ちの艦娘や装備で艦隊の戦闘力が変わるため、Lv20はあくまで目安程度に。
    2-1-1である程度育てたら2-1、2-2、2-3のBOSS戦を試し、負けたり辛勝なら2-1-1でレベリングして再挑戦すると良い。
  • 2-4まで来れたら、2-4-1でレベリングして2-4BOSS攻略を目指す。
    レベリングの目安は、BOSS攻略用の全艦娘がLv35越えで改造済み&近代化が対空以外はMAX。
    BOSS戦で負けるようなら、もっと2-4-1でレベリングして再挑戦を。
  • 艦隊の構成にもよるが、2-4BOSSを越えられた艦隊なら3-1BOSSもだいたい何とか成る、と思う。
    3-1BOSSに負けるようなら2-4-1でもう少しレベリングを。
    3-2-1の方が楽にレベリング出来るため、3-1ではレベリングせずBOSS戦を目指すだけにした方が効率が良い。
  • 3-2まで来れたら、ここを拠点にじっくりとレベリングを。
    3-2-1でレベリングして、3-2以降や4の攻略を目指す。
    3-2-1は2-4-1より強い艦娘がDropする事が多く近代化もし易いし、レベリング対象艦娘の追加も見込める。
    その代わり2-4-1と3-2-1は経験値は大差ないが、3-2-1の方が敵が強くダメージを貰いやすいため艦娘達が育っていないと経験値効率が悪い。
    2-4と3-1を何とかクリアして3-2に来たばかり程度の進行度だったら、3-2-1でもそこそこノーダメに成るまで、いったん2-4-1で十分にレベルを上げ直した方がレベリング効率が良いことも。

レベリングするなら、改造前でも近代化は惜しみなく

低Lv艦レベリングするなら改造前の近代化も悪くない。
近代化分は改造で消えてしまうからと避ける提督も居るが、レベリングするならどのみち艦娘はあまりまくるので改造前でもある程度近代化した方が良い。
以下に述べる様にレベリング効率も増すため、解体してしまうよりは有意義だろう。

  • 近代化で装甲が上がれば被ダメが減る。
    1ダメでも被ダメが減れば修理に必要な資材も減り、長い目で見れば近代化で使った艦娘を解体したときに貰える以上の資材を節約できることも。
    もちろん、お風呂の時間も短くなる。
  • 近代化で火力が上がれば、より早く=より被ダメが少ない状態で勝てる様になる。
    こちらも修理コストの節約につながる。
  • 良く被弾する艦が居たら、改造前でも集中近代化を。
    大破状態で次の戦場に行くと撃沈の可能性が高いため、撤退して入渠させた方が良い。
    また小破ならさほど気にならないが、中破以上のダメージ状態になると目に見えて攻撃力や命中率が落ちて敵艦にまともなダメージを入れられなくなる。
    このため、頻繁に中破や大破していたらレベリング効率が悪くなる。
    上げやすい装甲だけでもMAXまで上げると被ダメが減るので、中破以上になる可能性が減って戦い続けやすくなる。
  • 後少しで改造できる艦娘が居る場合は、近代化用艦を溜めるのも良い。
    改造前近代化していると、改造直後は改造前より弱くなっていることも有る。
    このため、こういうタイミングだけ、空きが許す限りギリギリまで余剰艦を溜めて置いて、改造直後にまとめて近代化してあげると良い。
  • 装甲、火力は近代化で上げ易いので気兼ねなく。
    これらは上げられる艦が多く、余剰艦を端から近代化に廻すだけでもどんどん上がっていく。
  • 雷装も上げやすいが、低Lv艦レベリングにはあまり効果が無い。
    低Lv艦レベリングでは、雷撃戦に頼らない戦闘が主になるため、雷装を上げてもレベリングには寄与しにくい。
    甲標的を載せた艦を重点的に上げた後は、雷装しか上がらない艦種はデイリー解体クエに使うのも悪くない。
  • 対空は非常に上げにくいので、これだけは別格。
    対空は上げられる艦種が限られている上、増加量も少ない。
    このため、空きが有るなら対空が大きく上がる空母系艦娘だけはとっておいて、改造済みの艦娘に使ってあげた方が良い。

低Lv艦のレベリングは、開幕攻撃でどこまで倒せるかにかかっている

開幕攻撃重要。
開幕攻撃は、敵に空母系が居なければほぼ一方的に攻撃できて、交戦開始前に敵艦を減らせる。
交戦開始時の敵艦が少なければ攻撃される回数が減り、ノーダメ勝利への足がかりになる。

  • より少ない被ダメを考えると、できれば雷撃戦に入る前に倒しきりたい。
    また、ある程度艦娘達が育つと、普通に雷撃戦前に戦闘が終わる。
    空母系艦娘達が育ってくると、艦載機での開幕攻撃だけで全敵艦を倒してしまうことも。
  • 開幕攻撃力の手っ取り早いアップには、随伴艦に空母系を多く入れると良い。
    随伴艦に空母か軽空母等、艦載機を搭載した艦がある程度居ると良い。
    • 例えば、旗艦に育てたい艦・戦艦1・空母系3とか、旗艦に育てたい艦・戦艦1・空母系2~3・航空戦艦2~1等、半数以上を航空戦力の有る艦にすると、開幕攻撃での撃破率が上がる。
    瑞雲以外の航空戦力は開幕攻撃で削ってくれる上、交戦中もそれなりの戦果を期待できる(瑞雲は開幕攻撃のみ)。
    どのみち南西諸島海域のBOSSや北方海域以降のMAPでは空母系の戦力は必須になり、戦艦2~3で残りは空母で艦隊を組む、と言われた事もあるほど。
    だから安定したレベリングと空母系艦のレベルアップを兼ねて、空母系多めの構成にすると一挙両得。
    • 低Lv艦レベリングではボーキサイトはあまり心配しなくて良い。
      空母系を多くするとボーキサイトの消費増加が問題になる。
      しかし2-1-1、2-4-1、3-2-1の敵には空母や戦艦が出ないため、対空攻撃の被ダメも少なく、ボーキサイトの消費も最低限で済む。
      それでも消費が気になるときは、攻撃力は艦攻より劣るが敵の対空攻撃で落とされにくくボーキサイト消費の少ない艦爆を、燃費の良い軽空母に乗せてレベリング艦隊に入れると良い。
  • 甲標的による開幕雷撃も悪くは無いが、手数に難有り。
    甲標的は瑞雲と同様、開幕雷撃の後の通常交戦時は意味がない。
    このため、レベリング時の随伴艦による甲標的での開幕雷撃を主軸にするのは、効率が悪い。
    • もちろん、旗艦に北上様や大井っち、ちとちよ姉妹、潜水艦を置いて育ててるレベリング中なら、甲標的を搭載して開幕雷撃で敵減らしに貢献して貰えば、単なるお荷物に成らずに済んで良。
      もっとも、Lvが低めだとせっかくの雷撃も良くmissるのだが。

随伴艦娘達の武装について

  • 戦艦戦力は金剛型をメインに
    金剛型は、長門型より火力は低めだが燃費が良い。低Lv艦レベリングではさほど堅い敵艦は出てこないので、火力の高さより燃費の良さを主に、金剛型戦艦を随伴艦に入れよう。
    • 戦艦は火力と命中のアップをバランス良く。
      「どんなに強力な攻撃であっても、当たらなければどうと言うことはない」と言う至言がある。
      確かに戦艦の火力は高い方が良い。2-2以降のBOSS戦なら火力130以上、3-2-1でも火力100以上は必須だろう。
      が、攻撃にmissが多いのなら、火力だけ上げても意味が無い。
      新海域でレベリングを始めたは良いがmissが多い様なら、1つ前の戦場に戻るか、攻撃力が多少下がっても命中が上がる電探や偵察機も1個くらいは搭載してみよう。
  • 航空戦艦は、開幕攻撃に瑞雲で、その後の交戦時は主砲で攻撃する器用貧乏型。
    しかし、限られたスロットに瑞雲と主砲その他を乗せると、どちらも中途半端な攻撃力に成り易い。
    航空戦艦に瑞雲を載せる場合は、強力な主砲を載せるのと共に、優先して火力の近代化をしよう。
  • 空母系は、艦上攻撃機か艦上爆撃機だけでOK。
    2-1-1、2-4-1、3-2-1は敵に空母系が居ないから、艦上戦闘機は載せなくて良い。
    提督の好みに合わせて、艦上攻撃機か艦上爆撃機を山盛り乗せよう。
    • 艦上攻撃機は予ダメが安定しないが、当たるとでかい。
      艦上爆撃機は予ダメが安定しているが、艦上攻撃機より攻撃力では劣る。
      艦上攻撃機と艦上爆撃機のどちらが良いかは提督の好みにもよるので、レベリング時に乗せ替えて、どちらが自分の戦い方に合っているか試すのも良いだろう。
      どちらか片方のみにしても良し、開発したレア艦載機を適時乗せて艦上攻撃機と艦上爆撃機の混載にしても良し。
    • 彩雲は3-2-1までなら要らない。この辺りまでなら偵察に失敗する事は100%無いし、T字不利に成ってもさほど影響が無い。
  • レベリングには軽空母も有効な戦力。
    軽空母はHP少な目だが、修理費も戦闘コストも安目のため、資材消費を考えると、空母系戦力として正規空母は1で残りは軽空母にするのも悪くない(正規空母が赤城さんしか居ない駆け出し提督は、どのみちこれしか無いわけだが)。また軽空母のレベルがそれなりに上がっていれば、正規空母ゼロで軽空母だけを随伴艦にするのも悪くない。
    • この場合、軽空母は改造前でも近代化して火力と装甲をMAX上げが重要。
      予ダメが増えて被ダメが減るため、レベリング効率が良くなる。
  • 水上機母艦と航空巡洋艦は補助戦力か、ついでのレベリング程度に。
    瑞雲は水上機母艦や航空巡洋艦の貴重な戦力だが、開幕攻撃にしか参加してくれないので、レベリング時の戦力としてはかなり頼りない。
    このため、水上機母艦と航空巡洋艦は随伴艦にはあまり向かない。
    レベリングの対象艦にしてがっちりレベリングするので無ければ、他に入れる艦が無いときに入れる程度でも良い。
  • 潜水艦は良い弾避け
    随伴艦に潜水艦が居ると、対潜攻撃可能な敵の攻撃を引き受けてくれるため、他の艦が被弾しにくくなる。
    特に3-2-1では全ての敵が潜水艦を優先して狙ってくるので、雷撃戦以外では他の艦は被弾しなくなる。
    敵にエリートやフラグシップの雷巡や軽巡が居ると被弾しやすくなるが、潜水空母に改造する前なら修理費も安いので、潜水艦2・3隻で修理させつつローテさせると戦闘効率がよい。
  • その他の艦種
    開幕攻撃の手数や火力の面から、基本的にはレベリング対象艦で、随伴艦には向かない。
    よほど思いいれの有る艦や、改造で飛びぬけた性能になる艦を入れる程度だろう。

旗艦にするのは空母以外を主に、空母系は改造後は随伴艦でも十分

  • 空母系を旗艦にしてガッチリ育てまくる必要は、あまり無い。
    旗艦には1.5倍の経験値が入るため、通常は主に育てたい艦娘を旗艦にしてレベリングする。
    しかし、当然、随伴艦にも1.0倍の経験値が入るし、MVPの艦は2倍の経験値を貰える(旗艦がMVPなら1.5×2で3倍の経験値が入る)。
    そして、随伴艦に空母系が居ると、開幕攻撃の分、攻撃回数が多いためMVPを取ることが多い。
    このため、空母系は、せいぜい改にするまで育てれば、後は随伴艦にしておくだけで勝手に育って行く。場合によっては旗艦より育つことも。
  • 空母・軽空母の攻撃力に余裕があるなら、射程が中の15.2cm単装砲15.5cm三連装副砲の搭載も
    空母・軽空母も、交戦開始後の艦載機攻撃時には、搭載砲の射程による攻撃タイミングの影響を受ける。
    空母・軽空母は搭載無しだと射程短のため、射程中の上述2種の砲のどちらかを搭載すると、その艦は搭載無しの空母・軽空母より先に艦載機攻撃することになる。
    こうやって攻撃の順番をある程度入れ替えることで、特定の空母がMVPを取りまくるのをある程度調整できる。

疲労の確認はしっかりと

  • 疲労していると被弾や轟沈し易くなるため、帰港したら編成画面か改装画面で疲労度合いの確認を忘れずに。
    x-x-1レベリングしていると通常、疲労回復状態から2回か3回帰港すると疲労アイコンが付く。
    • 帰港したら必ず開くであろう補給画面では、疲労アイコン等の疲労度の確認は出来ないので、要注意。
  • 艦これでは、1回の出撃で何回戦闘をしても、帰港時に同じだけの疲労度が加算される。
    つまり、BOSSまで3~4戦後帰港してもx-x-1レベリングで1戦して帰港しても、同じだけ疲労する。
    このため、x-x-1レベリングは、疲労回復を考えると同じ艦で連続出撃しにくく連戦効率が悪い戦い方になる。
    これを避けるためには、後述する複数艦の並行育成をして交互に休ませつつ戦わせるのがベスト。

可能なら複数の艦を並行育成するのも方法のひとつ

艦娘達は数回帰港すると疲労してしまい、轟沈の可能性が出てくる。
これを避けるにはしばらく休ませるか、ついでにダメージを受けていたらお風呂に入れるしかない。
その間戦えないのではレベリング効率が悪い。
しかし、休んでいる艦娘の交代要員が居れば、適時入れ替えて戦い続けられるため時間あたりの総戦闘効率が良くなる。
育成の手間は数倍になるが必要に応じて交代させて戦い続けられるのは、通常戦闘時やイベント時にも色々とメリットが多い。

  • 例えば、同じ艦種で同じくらいの強さの艦を別々の組に分けて同じ様な艦の組み合わせで5艦を2組作り、レベリングしたい艦娘2人を1人ずつ配置。後は2回戦ったら入れ替えれば、艦娘2人を交互にレベリングし続けられる。4艦の組み合わせ+2艦の育成艦を2セット、とかでも同様。
    • 長門と陸奥、伊勢と日向、扶桑と山城、金剛4姉妹、と言った似通った性能の姉妹が居る戦艦娘達は別の組に分け易い。また、組を分けるなら、例えば金剛さん2人を別の組に分けて並行育成して戦力にするのも可能。姉妹艦がなかなか出ない序盤にダブリが多い場合は、姉妹が出そろうまでこの方法で戦力を確保するのも手デース。
    • 空母も、赤城さんと加賀さん、飛龍と蒼龍、鶴姉妹と、来てくれれば組を分けやすい艦娘が揃っている。問題は、提督の引き運次第ではしばらく赤城さんしか正規空母が居ない状況が続くこと……
    • 軽空母も、飛鷹と隼鷹、RJと祥鳳は、それぞれステータスやスロット数が似通っているため、別の組に分けると同じ様な運用ができて楽。
      また、これらの軽空母は2-1-1や2-4-1でそれなりに入手し易いため、空母より先に戦力として揃え易い。
      • 鳳翔さんは一番HPが低いのでレベリングには多少苦労するが、火力と装甲を優先して近代化すればなんとでもなる。そしてLv30越えた辺りからは、燃費の良さからレベリングの随伴艦としてはベスト艦に成る。中破や大破しても他の艦より遥かに修理コストも時間も少ない。

Lv40越え等、ある程度育ったら、クエストクリアとDrop目当てに2-3や2-2ループも併用してみよう

2-2と2-3は、経験値は2-4-1や3-2-1より不味く被ダメも多くなりがちだが、空母や輸送艦の撃沈クエのクリアで各種資材が手に入る。
また、この2海域のBOSS戦をそこそこ楽に戦える様になったら、BOSS戦のDropでしか出ない艦娘も期待できる様になるし、南西諸島海域クエもクリアできるようになる。

  • 2-2と2-3、どちらをメインにするかは、お好みで。
    • BOSSクエは2-2の方が行き易い(羅針盤運によっては最初の戦闘がBOSS戦に成るため)が、2-3BOSSの方が良い艦娘がDropする。また、空母・輸送艦クエも軽空母メインの2-3を周回する方がクリアが楽。
    • その代わり、2-3の方が2-2より戦闘回数が多くなり易く、資材消費が多めになり易い。

レベリング指南草案2

  • 楽に戦える海域を選ぶ(被弾を少なくしたり、育成枠を増やすため)
  • 高レベル艦育成時は、開幕攻撃はほどほどに(MVPを旗艦に固定しやすくするため)
    海域基本経験値要注意艦備考
    2-1-1120戦艦や空母のドロップもある
    2-2150戦艦と空母のドロップと提督経験値を狙える
    2-3200戦空空母と補給船が同時に出てくるのでデイリー任務との兼ね合いが良好
    2-4-1300基本経験値が跳ね上がる。島風蒼龍のドロップも狙える
    3-2-1320開幕攻撃により半壊させる事が可能 金剛型全てと加賀蒼龍のドロップも有る
    3-3-1330流星・流星改が揃ってきたら十分回せる。伊168陸奥のドロップがある

レベリング

 どの場所でも陣形は単縦 (潜水艦は輪形)。
 クリア狙いじゃないから、事故って撤退してもいいため。
 4面以降のマップは対潜水艦があるから任務消化にも。

◎3-2 (基礎exp 320)

 ・ 鉄板。1戦やって即撤退。疲労がたまりやすいのが難点。
 ・ 旗艦以外は疲労アイコン+小破以上で入れ替え。
 編成: 【育成艦 + ある程度育った育成艦 + 育成用空母×4】

○4-1 (基礎exp 310)

 ・ 基本的にボスまで進撃する。潜水艦がいるので、対潜忘れずに。
 ・ 南南西の行き止まりがボス並みに強いことに注意。
 ・ 重巡のレベル上げに。
 編成: 【対潜×2 + 重巡×2 + 戦艦 + 正規空母】

○4-3 (基礎exp330)

 ・ ルート固定を逆手に取って、潜水艦狩りする。
 ・ 基本的に対潜2戦やって帰投。
 ・ たまに1戦目が東にそれて通常戦闘になることがある。
 ・ 軽巡のレベル上げに。(ルート的に駆逐艦/重巡は一隻しか組み込めない)
 編成: 【軽巡/雷巡×3 + 駆逐 + 重巡 + 戦艦】
     *駆逐艦と重巡は2隻以上入れないこと

○5-2 (基礎exp380)

 ・ 敵は他のとこより強いけど、ボスドロが魅力的 (秋雲、夕雲、三隈、五航戦など)。
 ・ 編成と敵の強さ的にボーキと鋼材、バケツの消費が重い。資材に余裕のあるときに。
 ・ ルート固定に3枠使うので、編成の自由度が低い。敵の強さ的にもメイン艦隊の底上げに。
 編成: 【雷巡×2 + 戦艦 + 正規空母 + 正規空母 + 軽空母】

まとめ

 ある程度育つまで → 3-2-1
 駆逐 → 4面旗艦
 軽巡 → 4-3
 重巡 → 4-1
 雷巡戦艦空母 → 全域

装備開発レシピの参考資料

開発の必要最低資材は装備品の廃棄時に発生する資材の10倍と言われています。
※表の値はすでに10倍された値が記載されています。

秘書艦、提督Lvも影響する為、理論値の資材を投入したからといって開発出来るとは限りません。
一部の装備は開発することが出来ません。(後日開発可能になる可能性有り)
また、一部の装備は更に条件がかかるため、この表のまま資材を投入しても開発出来ないものがあります。(例として46cm三連装砲は、投入する弾薬の量を(各資材のなかで)最も多くしないと作れません。一部レア艦載機もボーキサイトにおいて同様)
データ不明の物は「?」を入れています。判明次第更新して下さい。

小口径主砲

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
112cm単装砲-1010-火力+1、対空+1、射程:短駆、軽、重、戦、潜
212.7cm連装砲-1020-火力+2、対空+2、射程:短駆、軽、雷
310cm連装高角砲-1030-火力+2、対空+7、射程:短駆、軽、重、雷、航巡、水母
戦、航戦、空、軽空、潜

中口径主砲

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
414cm単装砲-2010-火力+1、射程:中駆、軽、重、雷、戦、航戦、潜
515.5cm三連装砲-2050-火力+5、対空+3、射程:中駆、軽、重、雷、戦
620.3cm連装砲-3040-火力+7、対空+3、射程:中軽、重、雷、戦、航戦

大口径主砲

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
735.6cm連装砲-100150-火力+14、対空+4、射程:長駆、戦
841cm連装砲-120200-火力+20、対空+4、射程:長重、戦
946cm三連装砲-240250-火力+26、対空+5、射程:超長戦、航戦

副砲

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
1012.7cm連装高角砲-2020-火力+2、対空+4、命中+1、射程:短駆、軽、重、航巡、水母
戦、航戦、空
1115.2cm単装砲-2020-火力+1、命中+1、射程:中駆、重、雷、戦
1215.5cm三連装副砲-2050-火力+7、対空+3、命中+2、射程:中駆、軽、重、雷、戦

対空機銃

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
377.7mm機銃-1010-対空+1駆、軽、重、戦、航戦、軽空、空、潜
3812.7mm単装機銃-1010-対空+2駆、軽、雷、戦、航戦、空、水母、潜
3925mm連装機銃-2010-対空+4駆、軽、重、雷、戦、航戦、水母、潜
4025mm三連装機銃-3010-対空+5駆、軽、重、雷
戦、航戦、空、軽空、潜

砲弾

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
35三式弾-906030対空+5重、水母、戦、航戦、空、軽空
36九一式徹甲弾-3090-火力+8、命中+1重、戦

魚雷

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
1361cm三連装魚雷101010-雷装+5、射程:短駆、軽、重、雷、戦、潜
1461cm四連装魚雷102020-雷装+7、射程:短駆、軽、重、戦、潜
1561cm四連装(酸素)魚雷202020-雷装+10、射程:短駆、軽、戦、潜

特殊潜航艇

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
41甲標的 甲型-7070-雷装+12駆、重、雷、水母
戦、航戦、空、軽空、潜

艦上戦闘機

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
19九六式艦戦1010-10対空+2駆、軽、重、雷
航戦、水母、空
20零式艦戦21型1010-20対空+5駆、軽、重、水母
空、軽空
21零式艦戦52型1020-30対空+6駆、重、水母
航戦、空、軽空
22烈風2020-90対空+10軽、水母
戦、航戦、空、軽空、潜母
55紫電改二2020-70対空+9水母、航戦、空、軽空

艦上攻撃機

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
16九七式艦攻1010-20雷装+5、対潜+3、索敵+1駆、軽、重、水母
航戦、空、軽空、潜
17天山2040-40雷装+7、対潜+3、索敵+1駆、軽、航巡、水母
戦、航戦、空、軽空
18流星2050-100雷装+10、対潜+4、索敵+1水母、戦、航戦、空、軽空
52流星改2060-100雷装+13、対潜+4、索敵+2航戦、空、軽空、航巡

艦上爆撃機

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
23九九式艦爆1010-20爆装+5、対潜+1駆、軽、重、水母
戦、航戦、空、軽空
24彗星2030-30爆装+8、対潜+2駆、軽、重、航巡、水母
戦、航戦、空、軽空
57彗星一二型甲2030-40爆装+10、対潜+2、索敵+1空、航戦

艦上偵察機

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
54彩雲20--110命中+2、索敵+9
T字不利回避
戦、航戦、空、軽空、航巡

水上機

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
25零式水上偵察機1010-20対空+1、対潜+1、爆装+1、命中+1、索敵+5駆、軽、重、水母
戦、航戦、空、軽空、航巡
26瑞雲2030-50対空+2、対潜+1、爆装+4、命中+1、索敵+6駆、軽、重、航巡、水母
戦、航戦、空、軽空

小型電探

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
2713号対空電探--100100命中+1、索敵+3、対空+2駆、重、戦、空、潜
2822号対水上電探--150150命中+3 索敵+5駆、軽、戦、空
2933号対水上電探--200150命中+5 索敵+7軽、戦、航戦、空

大型電探

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
3021号対空電探--200200命中+2、索敵+4、対空+4戦、軽空
3132号対水上電探--200250命中+8 索敵+10戦、空
3242号対空電探--250250命中+4 索敵+5、対空+6戦、航戦、空

爆雷

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
44九四式爆雷投射機-201010対潜+5駆、軽、雷、潜
45三式爆雷投射機-301010対潜+8駆、軽、雷、潜

ソナー

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
46九三式水中聴音機--1010対潜+6、命中+1駆、軽、雷、空、潜
47三式水中探信儀--1020対潜+10、命中+2駆、軽、雷

機関

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種
33改良型艦本式タービン100-100-回避+6駆、軽、重
戦、航戦、空
34強化型艦本式缶100-200-回避+10駆、軽、重
戦、航戦、空、軽空

応急修理要員

No名称燃料弾薬鋼材ボーキ性能開発報告の有る秘書艦種

新デザイン

その1

No.049
千歳(ちとせ)千歳型一番艦 水上機母艦
艦船ステータス
耐久40火力9
装甲18雷装0
回避20対空14
搭載24対潜0
速力高速索敵34
射程10
搭載装備
1212.7cm連装高角砲
12零式水上偵察機
装備不可
装備不可
改造チャート
千歳⇒千歳改(Lv10)⇒千歳甲(Lv12)⇒千歳航(Lv15)⇒千歳航改(Lv35)⇒千歳航改二(Lv50)
水上機母艦千歳です。
水上機を沢山運用できる優れものですが、給油艦として重油を他の艦に補給もできちゃうの。
後期には、航空母艦に改装され、第一線で戦ったのよ。

その2

No.049
千歳(ちとせ)千歳型一番艦 水上機母艦
艦船ステータス
耐久40火力9
装甲18雷装0
回避20対空14
搭載24対潜0
速力高速索敵34
射程10
搭載装備
1212.7cm連装高角砲
12零式水上偵察機
装備不可
装備不可
CG製作○○××声優○○××
改造チャート
千歳⇒千歳改(Lv10)⇒千歳甲(Lv12)⇒千歳航(Lv15)⇒千歳航改(Lv35)⇒千歳航改二(Lv50)
水上機母艦千歳です。
水上機を沢山運用できる優れものですが、給油艦として重油を他の艦に補給もできちゃうの。
後期には、航空母艦に改装され、第一線で戦ったのよ。

その3

No.049
千歳(ちとせ)千歳型一番艦 水上機母艦
艦船ステータス
耐久40火力9
装甲18雷装0
回避20対空14
搭載24対潜0
速力高速索敵34
射程10
搭載装備
1212.7cm連装高角砲
12零式水上偵察機
装備不可
装備不可
改造チャート
千歳⇒千歳改(Lv10)⇒千歳甲(Lv12)⇒千歳航(Lv15)⇒千歳航改(Lv35)⇒千歳航改二(Lv50)
列伝
水上機母艦千歳です。
水上機を沢山運用できる優れものですが、給油艦として重油を他の艦に補給もできちゃうの。
後期には、航空母艦に改装され、第一線で戦ったのよ。

イベページ告知案




※※※   提案意見掲示板よりご案内   ※※※
只今イベントページ編成表の扱いについて投票を実施しております(2月18日22時頃迄を予定)。
皆様のご協力をお願いいたします。→投票所はコチラ


【目次】・・(各見出しをクリックすると、該当箇所まで直接ジャンプ出来ます)

艦娘の艦種ソート順(知っておきたい機能→編成→艦娘ソート)

  1. 戦艦、航空戦艦、改装航空戦艦
  2. 正規空母、装甲空母
  3. 軽空母(千歳航およびそれ以降、千代田航およびそれ以降、龍鳳[改造前は大鯨]を含む)
  4. 補給艦 神威
  5. 水上機母艦
  6. 潜水母艦
  7. 補給艦 速吸
  8. 工作艦
  9. 重巡洋艦、航空巡洋艦(軽空母である鈴谷航改二、熊野航改二を含む)
  10. 軽巡洋艦、重雷装巡洋艦
  11. 練習巡洋艦
  12. 駆逐艦
  13. 海防艦
  14. 潜水空母(改造前から潜水空母の艦娘のみ)
  15. 潜水艦、潜水空母(改造後に潜水空母になる艦娘)
  16. 揚陸艦
  17. 海外艦ドイツ
  18. 海外艦イタリア
  19. 海外艦アメリカ
  20. 海外艦イギリス
  21. 海外艦フランス
  22. 海外艦ロシア

注:海外艦はまず所属国でグループ化され、そのグループ内で艦種ソートされます。ソート順序は日本艦と同じです。
筆者考察:基本的には改造前の艦種でソート順序が決まっていますが、一部例外があります。
コンバート改造で大きく艦種が変化する艦(鈴谷、熊野など)は改造前の艦種でソートされています。
通常の改造で大きく艦種が変化する艦(大鯨、神威など)が、改造前後でソートされる艦種が変更されます。
補給艦のソート順序だけはよく分かりません。