おすすめ艦隊プラモデル/コメント5
Cached: 2026-01-22 05:11:50 Last-modified: 2026-01-04 (日) 12:59:50
おすすめ艦隊プラモデル
- 色々入門と銘打ったサイト見に行ったけど、文章での説明とは言えここが一番親身というか初心者に親切な気がするなぁ 何で他はああもフジミの製品ばっかり推すんだ・・ --
- お値段が他の同スケール品と比べて同等か若干安くて、比較的高精細だからじゃないですかね。ブームが落ち着いてしまったから記事も少なくなってますが、今だったらヤマシタの駆逐艦なんかも推される部類かと。 --
- フジミは塗装&接着不要な艦NEXTシリーズがありますからねぇ。技術的なウンヌンだけでなく、塗料や接着剤の薬品臭い匂いが嫌いな人にもオススメできますし、組み立て説明書も分かりやすい方かと。(普通の特シリーズは難易度高いと思ふが・・・) --
- NEXTも部品数や細かさで二の足を踏むタイプの人には合わないと思う。(昔、30cmシリーズの金剛は機銃が作り付けだったから頑張れたけど大和は嫌になった経験が…) --
- 細かすぎる、手に負えない、と感じるようなパーツは付けなけりゃいいんです。細かいんでどうせ目立ちませんしw(結果的にパーツ数が減ることにもなる) 腕が上がってきた頃に、はしょったパーツを改めて付けてみるのにチャレンジするやうな自由な作り方でいいんですよ。 --
- あまり共感されない意見かも知れないけど、駆逐艦で初心者に勧めたいのはピット(フラホのOEMと島風除く、要は古いやつ)。'80年代のプラモだけに2000年以降のWLやフジミに比べると大味だけど、その分割り切った作りになってるし各パーツが何なのか一応説明されてるのが良い。ボートダビットの取付位置も明確だし(苦笑)。 --
- 古いキットは古いなりに良さがあるんだが、いかんせん部品が変形してることも多いから、初心者には国産の新しいキット勧めるかな。艦NEXTなら確実に新しいから勧めやすい --
- 新艦娘の鵜来、ラングレーの各キットの記事と、トランぺッターからの発売が発表されてた1/700タシュケントの記事を追加しました。 --
- WLやピットの共通パーツ大量に余ってる…船体と上部構造物だけ調達すればローディテールの駆逐艦が何隻も作れそう --
- F-toysの艦これモデル3が2月に発売されるとか… 内容はアニメに合わせた西村艦隊と坊ノ岬沖組だそう --
- でもあれ、画像見る限り新規金型の時雨以外は全部過去に発売済の製品なんだよねぇ 朝霜とか潮・曙も出して欲しかったな まぁこのメーカーがコラボ商品で新規金型作ること自体が奇跡なんだけど(アルペジオの妙高型とか)、再生産と考えれば悪くない・・・かも --
- 通販で頼んでたのが今日届いた カートン買いすると8種類全部+ダブリ2種類で10個入り シークレットは今回やっぱり無し 朝雲+山雲コンビとかも入れて欲しかったよ ちなみにネットオークでは時雨+雪風コンビが予想どおりダントツ人気の模様 --
- アオシマのジャーヴィス買ったけど、地中海戦隊時代にするのは難しそうだな。実艦が現地調達で個性的な状態になってるとは知らんかった。魚雷発射管が前5連装後4連装なんてことがあるとは…… --
- 現実でもやっぱりあるんだな、そういうことが(アークロイヤルのポンポン砲を余りのナノドレッド8連装・4連装半々で妥協中) --
- 厳密にはプラモデルじゃないですが、これはぜひともお知らせしたく、ココに載せました!ハセガワの「たまごひこーき」の軍艦版みたいでGood!! -- かぼちゃ大王?
- 艦NEXTで榛名ダズル迷彩仕様が出るみたいだけど、水転写デカールかな? 慣れてる人ならマスキングしてスプレー吹く方が早いかも --
- 特白露型を作ったんだけど、ディテールがアオシマ陽炎・秋月やタミヤ松以上でアオシマ初春やハセガワ夕雲/朝潮、タミヤ島風未満で、WLと並べても違和感なくてちょうど良い感じ。品薄だし細かいバリいっぱいで合いも組説もイマイチだけど。 --
- 逆にヤマシタの駆逐艦や同じ特の陽炎型と並べるとディテール不足でアフターパーツが欲しくなるかもしれず。仕方ないことだけど、ある程度一定のディテールで広範囲に並べようと思ったらアフターパーツもりもりの高精細ルートか、古いピット一択なのかなあ。 --
- なお、NEXTの駆逐は作ったことがないのでわかりませぬ。ヤマシタが白露も出してくれたらええなあ。 -- 木(上の枝も)?
- 1/700ネバダ級はミッドシップモデルのレジンキットだけ?トランペッターから出てないのはちょっと意外 --
- ミッドシップじゃなくてトムスモデルワークスだった… --
- コロラド級、テネシー級、ニューヨーク級と続いてさああとはその間を埋めてくれと期待してたんだけど続かなくなっちゃったねえ --
- やっぱり出すかねー。雪風(海神作戦仕様)とか --
- アオシマは割と積極的な印象だし担当艦複数該当してるから忘れた頃に出るかも --
- アオシマの「1/700 ウォーターライン」シリーズが新金型追加でより精密にリニューアル! https://hobby.dengeki.com/news/2173536/ --
- ただの無駄になりかけてた共通パーツがリニュされたのは嬉しいけど、アオシマには舷側ツルツルの方をどうにかしてほしかったなー、ブキッチョだからドリルで舷窓開けるの苦手なんだよ… --
- ヴィー・ホビーの米軽巡リリースが続いている。クリーブランド、ウースターに続いてアトランタの同型艦オークランド、待望のヘレナが発売予定。 --
- タシュケントのキットって今国内で入手可能なものだとトランペッターのものしかないですか? --
- ふと、時雨改三のプラモはここの記事に入る余地あるのだろうかと思った --
- 航空機について追記してみたいんだけど、どの辺りの項目が良いだろうか。もちろんここは艦船模型のページだから、航空側に深入りしすぎず、艦船模型の視点からどんな艦にどんな機が搭載されていた傾向があるか?という概要を追加してみようかと考えているんだが。 --
- ウォーターラインスケールの航空機セット、結構種類出てるからねぇ。 その中に何故か震電とか、Hs129B-3(通称空飛ぶ缶切、75mm砲装備型)なんかもあったりするんだが。 ・・・1/700ハウニブシリーズ、鋼鉄のほ・・・うっ頭が、脳が痛てぇ!・・・ --
- こだわると面白い分野ではあるんだが膨らませすぎても難だから、とりあえず1/700でシズモWL+数社で入手しやすい標準商品と同梱パーツの範囲、搭載機の理論もWW2時期の基本的な搭載セオリー程度まで絞る予定。それでも文章多くなっちゃうかもしれんが… -- 木
- 艦これ登場航空機の1/72、1/48、1/32まで含めると膨大な数になる……けど、実は現行キットはそこまで多くないかもしれない。取り敢えずハセガワかタミヤの1/72なら合わせ目に苦労することも少ないし部品数もお値段もお手頃ではある。 --
- 海外キットは買う時は予め買う前に確認しとかんと大抵凸モールドなので削り落としてからの彫り直・・・うっ?!あれ?何時の間にこのページで書き込みしてるんだろ? --
- ↑今新品で入手できるのは凸とか殆どないでしょ…SmerとAirfixのクラシックスとRevellとHeller以外は… いやそうでもないか --
- タミヤの零戦とかでも金型古い奴だと凸モールドあった気がする。探すと大手の現行キットでも割と見かけるかも。 --
- いつのまにか枝葉が生えててびっくりした。言い出しっぺが放置してるのも申し訳なく、自分としても文章書くのは割と好きな方なので、『補足』の項目で折りたたみで追加できるように原稿執筆中よ。書いてるうちに文章膨らみすぎて良くないと削っては推敲してはの繰り返しで時間かかってるから、まあ期待しないで気長に待っててくれれば… -- 木
- 原稿書けた…が、ページがいっぱいいっぱいなのか、編集で追記しようとするとテキスト多すぎエラーメッセージで弾かれてしまう。各艦種ごとに搭載機の解説文をまとめたから、「おすすめの1/700キット」の艦種ごとの各ページへの追記にした方がいいだろうか? -- 木
- ページ編集者視点ですが、本ページのコードが1500行超えとなっているのでエラー文は妥当ですね。対応としては本ページが2ページ目、3ページ目と分割する流れが妥当かと思います。場合によっては本ページを目次の役割だけに抑えて、本文を別ページで展開するのが今後も情報量が増えるのであれば良い手段の一つかと思います。原稿を一旦アウトプットしてみたいのであれば、練習ページにて空きのある子ページを借りて出してみると規模感が分かって良いかもしれません。 --
- ↑追記 方針が決まれば、ページ構成の編集はご自分でなさっても良いですし、私なり他の意欲ある編集者がお手伝いすることも可能かと思います。ご検討いただければ幸いです。 --
- キット紹介ちょっとだけ加筆したことあり程度のほぼ部外者視点からだけど、まとまった分量なら1/700のおすすめキットの下に「1/700航空機」的なページを新設して、機種あるいはカテゴリ別に箇条書きにしてまとめて置くのが無難かもしれない……でももう見出しも追加できないくらい、このページ肥大化してたんだっけか --
- 考えてみた結果、「おすすめの1/700キット」の各艦種ごとの個別のページに、艦種別の解説項目として追加することにしようかなと思う…それにあたって文章を新しく書き直すことにした。搭載航空機のみの話を書いてみようと思ってたけども、艦船模型としての『各キットの簡単な解説』の後に航空機の解説項目だけが長文で登場すると、唐突だし偏って感じるかな?と懸念してしまう。どうせなら同じ搭載仲間としての装載舟艇、そして主要兵装についても文章をまとめて、各艦の搭載航空機・舟艇と兵装の簡単な解説という形にすると「艦についての解説の一部」に見せられるかなと…思ったりして…マニアを満足させるほどの情報を書ける自信はないし、かといって自己満足の異様な長文でライト層をドン引きさせたくないし、レイアウトで負担にならないように、簡潔にまとまるように推敲しながら書き直してくる。 -- 木
- もちろん、同じような内容で先に書いてくれる人がいれば大歓迎だぜ!形式合わせて後から追記する形で便乗させてもらうかも。こっちはいつ書きあがるかわからんから… -- 木
- 横からですが本ページの改修案として、文章量が多くなる項目を子ページ化した形式を練習ページ/1015の形で試作してみました。この形式であれば本体ページのコード行数が編集時点で100行以下になりましたので、各項目の記事はもっと語ることができるようになるかと思います。これでGOサインあれば本ページも改修可能です。 --
- 遅くなりましたが試製ありがとうございます。余裕が出るのであればこれで問題ないかと思います。詳しいことはわからない身なので、ただの感想ですが。 それはそれとして、今見てみると各項目の記事が10年前の艦船模型ブームの頃のままなので、キットの出来などはともかく入手難易度とかはそろそろアップデートしないといけないような気がするなぁ。 --
- ご返事ありがとうございます。特に反対意見も無さそうですので、試案ベースでぼちぼちページ改修しちゃいますね。 --
- 遅くなりましたが本ページの工事完了しました。これで記事の厚みをもっと増やしやすくなるかと思われます。使い方としては今まで通り部分編集するか、サブページへ飛んでガッツリ編集も可です。これからも執筆よろしくお願いしますね、応援しています。 -- 枝
- ページ作成ありがとうございます。お疲れ様でした。 スケール別の解説が古くなっているので少しだけ手を入れました。識者の方の叩き台としてご利用ください。 --
- 艦これwikiにこんなページがあるの全然知らんかった --
- 以前は横のメニュー一覧のTIPSで既にプラモページが表示されてたけど、今はおすすめグッズ等のページ経由でないと来れないからな…グッズとしてプラモだけ特別扱いはできないからだろうか? --
- 「menubarはなるべく短くしろ」というwiki全体での力学が働いてるからポータルページを挟むのは仕方ないかと。むしろコンテンツの歩みの積み重ねでまとめる情報量が増えているっていうのは嬉しい悲鳴という解釈でいこう。 --
- フジミのデカい大和持っててこれを改造しようと思ってるけどどういう感じにしようかしら --
- フジミの1/500なら51cm3連装にチャレンジはいかが。ハセガワの1/450の主砲が丁度1.11倍で51cm相当ですな。関係ないけどハセガワはランナー構成の関係で主砲が4つ付いてくるし、25mm機銃の銃身がフジミのよりメリハリ効いた造形だったりして、少々オーバースケールなのを容認できればフジミの改造用部品セットとして使えます。 --
- あー、もっとデカい250分の1とかのやつ。デカすぎて作るのも改造するのも大変だし困ってるのよね。51cm砲をつけるのもいいかもしれんね。 ちなみにラジコンバージョンなのでスクリューが動くらしいです。 -- 木
- それフジミじゃなくてニチモか日本ホビー(or童友社)かオータキ(orアリイ、マイクロエース)じゃない? 最初からラジコン仕様のやつってのは聞いたことないけど。 ちなフジミの超でかいやつだったら1/144かな。実際に販売されたことあるかは知らんけど。 --
- どこ製だかもう忘れちまったのよ。Iメートルちょっとなんだけど。メルカリかAmazonで買ったのよね -- 木
- ニチモの200分の一でした。高角砲がスイッチになっていてONにすると主砲と測距儀が連動して動いて探照灯も点滅するらしいです。とりあえずまだ組み立てていない状態なので一回組み立てることはせずに最初から改造を施そうと思います。確定案としては無線化・主砲弾を打てるようにする 他の案としては51cm砲化・副砲なども射撃可能にする・重量感を出すために物理的に重量を増させる、そのために元々あるものに板を貼り付けて大きくするandモーターもパワーアップand重りを入れる。これだと2m超えくらいになるかも?くらいdesu -- 木
- 旬一号作戦時のものです -- 木
- 艦艇プラモ入門!みたいなサイト結構見たけど、ここが一番親切でわかりやすくまとめてある気がする、、、ガンプラ素組みしかやったことない俺にはクッソありがてえよぉ、、、
1個先輩方にアドバイスを頂きたいのですが、艦艇プラモを初めて作る場合、買うものはこれぐらいで良いのでしょうか?
https://acute-tan-8jedekvqkw-fkg4nvenwp.edgeone.dev/
塗料は見えくて申し訳ないのですが、とりあえず高雄の説明書に書いてあった物を水性ホビーカラーで揃えて、スプレー缶はタミヤの「TS-66 呉海軍工廠グレイ」です。エアブラシは製作スペースの関係で使えないです。「補足として、ニッパーはタミヤのモデラーズニッパーaとケロロニッパー持ってます。
なんかこれ買ったほうがいいよ~とかこれ便利だよ~っていうのがあったらご教授願いたいです。 --
- あ、あと、作るときに気をつけるべきこととか、ちょっとしたコツ的な物があれば教えて欲しいです! --
- 亀RES申し訳ない。リンク先が消滅しているので艦船模型をつくるなら買うものは1.模型用精密ニッパー(タミヤ精密薄刃ニッパーが最初は好適) 2.流し込み接着剤(タミヤ緑フタ) 3.精密ピンセット(お好みで) 4.デザインナイフ 5.ピンバイス(0.2mm,0.3mm,0.5mm,1mmあたり)6.瞬間接着剤(サラサラとゼリーの2つ)あたりがまず最初。 色を塗りたいなら缶スプレーのほか面相筆と塗料皿とマーカー(塗料皿にマーカーの色出して面相筆で塗る)、クレオスのウエザリングカラー(グランドブラウンとマルチブラックがあればとりあえずOK)かな。 --
- 木主ではないけど、エアブラシは要らない??? --
- 艦船模型始める段階なら要らない。勿論あれば便利(迷彩塗れるし)。1/700駆逐艦とか小さいものをエッチング貼って作りたい…とかなってきたら考えたらいいと思いますよ。 --
- 感謝。しばらくタミヤの筆でやってみる -- 1葉
- あ、リンク消滅してた、、、申し訳ないっす。箇条書きしていきますね。1.プラモ本体(高雄と練習用の雪風)2.ピンデバイス3.プラモのためのガラスヤスリ4.マスキングテープ(10mmと6mm)5.塗料皿6.筆(タミヤの面相筆-中と平筆-no3)7.水性ホビーカラー8.タミヤセメント9.セメンダインのプラモ用瞬間接着剤10.鶴首ピンセット11.デザインナイフ 以上です。
4.の補足 シルバー、ゴールド、つや消しホワイト、つや消しブラック、ココアブラウン、ライトブラウン、ウッドブラウン、半光沢濃緑色、明灰白色(1)、半光沢軍艦色(2)です。高雄の説明書に書いてあったやつをそのまま買ってきました。
追記、年末掃除してたらゴッドハンドニッパー発見しました。 -- 木主
- 流し込み接着剤は、クレオスの「Mr.セメント スーパーパワー」も買うと便利。タミヤの流し込み接着剤より乾燥が早くてすぐに固定できて、作業の時短に繋がる。もし接着に失敗したとしても、再び塗布すれば引き剥がせる場合がある。あと、モールドを強調したいならば、タミヤの「スミ入れ塗料」があるといい感じ。色はブラック(舷窓と煙突用)、ダークグレイ(船体色用)、グレイあるいはライトグレイ(砲塔の防水布用)で充分かと。あとハミ出た塗料を拭き取るためのエナメル塗料薄め液と綿棒も必要になる。 --
- ほうほう、、、勉強になります! エナメル塗料は匂いをどうにかするのがちょっと難しそうなので断念します、、、とりあえず道具はあとMr.セメント スーパーパワーあればなんとかなると思っていいですか? できればどのぐらい組んでから塗装していくべきかとかの、円滑に作っていくためのコツ?等をお教え願いたいです! --
- 追記。お持ちの塗料は、つや消しだったり半つやだったりとバラバラのようですね。塗装のツヤを統一したりデカール保護のために、全ての塗装を終えて完成させたあとに、スプレーのトップコートを吹くことをオススメします。クレオスの「B604 水性プレミアムトップコート UVカットスムースクリアー つや消し」がいいです。これはUVカット成分が入っているので、塗料が経年劣化しにくくなっているうえ、塗料の粒子も細かいので滑らかな質感になります。あとは筆の塗りムラを目立たなくする効果もあり。「エナメル塗料でスミ入れした上から水性ラッカー塗料のトップコートを拭いていいのか?」と疑問に思われるかもしれませんが、トップコートのラッカー成分はすぐに揮発しますし、塗布量が少なければエナメル塗料を侵食することはありませんのでご安心下さい。 --
- トップコートか、、、考えもしなかったなぁ ありがとうございます!このwikiにも書いてありましたが、サフは吹かないほうがいいですよね? -- 質問者(上の木主)
- 失礼、エナメルのスミ入れ塗料は匂いが難しいんですね。では、ガンダムの墨入れマーカーを使ってみるのはいかがでしょう?種類は色々ありますので、詳しい解説はこちらへ→https://gundamwalker.com/maker-sumiire/ 道具はMr.セメント スーパーパワーを追加すればいいと思います。あとはお好みでトップコート。塗装していく工程ですが、高雄や雪風のような艦船は、機銃や魚雷発射管に救命艇と細かいパーツが多いので、ランナーに付けたまま塗装すると管理が楽かと思います。切り離した部分は塗装されていませんので、筆(洗うのが面倒なら爪楊枝でも大丈夫です)でレタッチして下さい。艦橋や砲塔はランナーから切り離して組み立ててから塗装して構いませんが、意外と紛失しやすかったりしますので、タッパーがなにかに入れて管理するといいと思います。 --
- サーフェイサーは必要ありません。ただ、船体を合わせる方式のキットですと合わせ目ができてしまうので、私はそれを埋めるために溶きパテは使っています。匂いが気になるとの事でしたので、クレオスの「水性サーフェイサー」の瓶タイプ、番手は500番か1000番があればいいと思います。これを筆塗りして合わせ目を埋めて、ハミ出た部分は水性ホビーカラーうすめ液を含ませた綿棒で拭き取り、乾燥後にヤスリで番手を変えながら(最大1000番までで充分かと)削って滑らかにします。 --
- ガンダムマーカーなら結構使った事があるので、大体は分かります!
読みにくい文章で申し訳ないのですが、塗装順についてもうちょっと質問で、順番としては①ランナーに着けたまま塗装②部分ごとに組み立てる(組み立て後タッパーへ一時保管)③部分ごと?に塗装④組み立てる でいいですかね?あと組み立て→塗装はどこまでまとめて塗装すべきですか?艦橋は艦橋だけ、砲塔なら砲塔だけ、、、とやっていったほうがいいのか、大体組んだあとに一気に塗っていくのがいいのか?参考にするサイトによってまちまちなことが多く、、、 -- 質問者(上の木主)
- 塗装と組み立てですが、説明が難しいうえに文章も長くなってしまって解りづらいと思われますので、こちらの動画をご覧下さい。→https://youtu.be/LQDOxMBQdCk?si=joiYy5ij8eciCDH9 これはタミヤの島風でボトルシップを作る動画です。しかし、ボトルに入れる以外は、上の方で説明したことと同じ作業をしています。しかも説明が丁寧で解りやすい!05:28で、塗装後に取り付けるパーツを並べているシーンがありますので、組み立ての参考になるかと思います。 【補足】動画ではリノリウム甲板をキット付属のデカールで表現されてますが、ここはウッドブラウンで筆塗りして下さい。また、船体にウォッシングしていますが、これもしなくても大丈夫です。そして「細かい部品を組み立てたらタッパーに入れる」と説明してしまいましたが、100円ショップで売られている仕切りケース(セクションケース)や、チャック付きポリ袋に入れるの方が使い勝手がいいかもしれません。その際、どこの部分のパーツなのか、マスキングテープにパーツ名を書いてパーツ本体か袋に貼っとくと管理しやすいです。重巡以上の大きい艦船の艦橋などは、セクションケースに入らないと思うので、小さいタッパーなりに入れてみて下さい。 --
- 気になっていたことは大体分かりました!分かりにくい文章&質問ばっかで申し訳なかったですが、ご丁寧にありがとうございました。頑張って作ります!マジでありがとうございました。 -- 質問者(上の木主)
- F-toysの艦これモデル、新金型で出してくれるんやねぇ・・・ --
- https://commons.wikimedia.org/wiki/File:USS_Massachusetts_(BB-59)_underway_c1944.jpg こういう感じの迷彩だと、マスキングはラクな方なのかな。それとも割り切って https://commons.wikimedia.org/wiki/File:USS_Massachusetts.jpg これくらいにとどめておくか、いっそ習作として迷彩なしで作るか --
- マサチューセッツのメジャー22迷彩は、舷側のネービーブルーと主砲や構造物上面のデッキブルーをしっかりマスキングして塗装すれば、そんなに難しくはない。https://www.1999.co.jp/itbig25/10254571t2.jpg ちなみに、このキットで指定しているMr.カラーのデッキブルーは「アメリカ海軍艦船迷彩色セット1」にしか含まれておらず単品発売はされていない。おまけに迷彩色セット自体は生産中止になって入手困難なので、もし塗装するなら「C513 ジャーマングレー/ドゥンケルグラウ」(ネービーブルーより明度が少し高い青灰ならなんでもいい)辺りで代用されるといい。 --